BAND TRAINING / SHOULDER & HIP
肩と股関節を、動きの中心として考える。
大きな可動性を持つ肩と股関節は、動けることと同時にコントロールできることが重要です。


01 / SHOULDER
肩は、腕だけで考えない。
肩甲帯、胸郭、体幹との関係を含め、プッシュやプルの中でコントロールします。

02 / HIP
股関節は、移動の土台。
スクワット、ランジ、走動作などにつながる股関節周辺の安定性と動きを準備します。

03 / INTEGRATE
全身の動作へ統合する。
肩や股関節だけを孤立させず、回旋や移動を含む全身動作へつなげます。
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